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ビジネス能力検定
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FAX.03-5275-6969
全国専門学校情報教育協会
 
NEWS
第21回検定申込受付開始しました。
◆試 験 日/平成16年6月20日(日) ◆受付期間 4月1日(木)〜5月13日(木)
>>>お申し込みはこちらから
試験のコンセプト
情報処理活用能力検定(J検)は、19回目を迎えます。
情報処理活用能力検定(J検)は、日常生活や職業生活において必要とされるあなたのIT能力を客観的基準で評価する文部科学省認定の技能審査です。平成6年6月に第1回検定を実施して以来、現在までの延べ出願者数は60万人を超え、27万人の合格者の方々が社会で活躍されています。
J検は学校、企業での情報教育を背景にしています。
試験問題は、専門学校、高等学校、大学、短大、企業などの情報教育の専門家が、教育的観点に立って作成しています。難問、奇問は避け、基本的かつ一般的で是非身に付けて欲しい知識や技術を題材にしています。新しい情報技術も積極的に取り入れていますが、今後の技術動向を予想しながら慎重に出題しています。また、3級は普通科高等学校の新教科「情報」にも対応しています。
1級・2級・準2級は科目別合格制度をとっています。不合格であっても、どちらかの科目に合格していれば、1年間の合格科目受験免除が受けられますので、不得意科目は時間をかけて学習することができます。
受験想定者(問題レベル) 合格のメリット
1級 専門学校生、短大生(情報系学科の2年生以上)、大学生、社会人(情報系職種)
2級   高校生(専門教科「情報」を履修)、専門学校生・短大生・大学生(情報系学科の1、2年生)、社会人(社内のEUC推進者など情報処理関連業務担当者)
準2級 高校生(全学科/普通教科「情報」を履修した2年生以上)、専門学校生(情報系/情報系以外の2年生以上)、短大生・大学生(全学科/パソコン知識がある/一般企業への就職)、社会人(業務でパソコンを常に使用する担当者)
3級 高校生(全学科/普通教科「情報」を履修)、専門学校生・短大生・大学生(情報系以外の学科/一般企業への就職)、社会人(パソコンを使用している一般社会人)
メリット 1
高等学校で、科目により履修単位の一部として認められます。
メリット 2 大学入学資格検定(大検)において受験科目「情報関係基礎」の免除が受けられます。
メリット 3 入学優遇措置を講じている大学、短期大学があります。
メリット 4 大学、短期大学、専門学校で単位認定を受けることができます。
メリット 5 企業で採用、昇給・昇格などの判断基準として採用されます。
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